
| 明治43年4月 | 先代石渡秀により秀水舎として、清涼飲料水、ラムネ、サイダーの製造販売を開始する。 |
| 大正15年7月 | 千曲飲料合資会社を設立。 ホップ等の素材研究を開始する。 |
| 昭和23年7月 | 秀水舎をコクカ飲料株式会社と改組。麦酒様清涼飲料”ホッピー”を開発。製造販売を開始する。 |
| 昭和31年11月 | ”ホッピー”製造の特許を取得。 |
| 昭和38年5月 | 東京都清涼飲料協同組合の承認工場として、炭酸飲料”コアップ・ガラナ”の製造販売を開始する。 |
| 昭和39年4月 | 生産能力拡大のため、米国製自動瓶詰打栓機を輸入設置。 |
| 昭和40年5月 | (株)森永キャンデーストア、(株)森永エンゼル各売店向けの果汁飲料として各種シロップ、甘味料のガ ムシロップの製造を開始する。 |
| 昭和45年5月 | 事業規模拡大のため、調布市多摩川に工場を新設移転併せて製造設備装置の近代化を図る。 |
| 昭和56年12月 | コクカ販売株式会社設立、販売の増大を計る。 |
| 昭和57年9月 | 株式会社ホッピー設立、流通の拡大を計る。 |
| 昭和57年10月 | 焼酎割炭酸飲料の市況拡大を予測し、林檎系炭酸飲料”レモンハイ”を開発。製造を開始する。 |
| 昭和58年10月 | 焼酎割炭酸飲料の市況拡大を予測し、うめ、しそ、アセロラ、青りんごの4種のサワーを開発。製造を開始する。 |
| 昭和60年4月 | ウ−ロン茶(鐵観音)の製造を開始する。 |
| 昭和61年4月 | ホッピーワンウェイの製造を開始する。 |
| 平成4年4月 | 黒ホッピーの製造を開始する。 |
| 平成5年4月 | ホッピーシャンディーガフの製造を開始する。 |
| 平成6年10月 | 東京国税局武蔵府中税務署より”リキュール製造免許”を取得する。 ビールの製造を開始する。 |
| 平成7年3月 | 東京国税局武蔵府中税務署より”ビール製造免許”を取得する。 ビールの製造を開始する。 |
| 平成7年7月 | コクカ飲料株式会社をホッピービバレッジ株式会社と改組する。 |
| 平成7年8月 | 地ビールの製造販売を開始する。 |
| 平成12年3月 | ペットボトルサワーの発売開始 |
| 平成14年7月 | 55復刻版ホッピー記念限定発売 |
| 平成15年4月 | 55ホッピー新発売 |
| 平成15年7月 | ホッピー発売55周年記念「温故創新フォーラム」開催(7/11) ホッピー発売55周年(7/15) |
| 平成16年秋 | ホッピー330、ホッピーブラック、ペットボトルサワーラベル、大胆にリニューアル |
| 平成18年3月 | ペットボトルサワーリニューアル |